トピックス
野づり遍路を「水辺遍路」に改題 400ポンド突破
13歳の春、深夜にチャリで出発し、見知らぬ地の里池をめぐる野づりに魅入られて30年。釣り糸をたれた水辺は1000を越え、なお止むことなき列島の里池を求めての遍路データベース。>水辺遍路へ
2013/5/11 掲載データが400ポンド(池)を突破。
2013/5/10 「野づり遍路」を「水辺遍路」に改題しました。
バトルツアーに「四万十川の沈下橋」
「列島弾道バトルツアー」に新記事掲載。
2013年春、ブログ刷新
「突き抜ける悦び」のブログから、バトルツアーと、暮らしの逸品紹介、ハードロハスの3つを新たに分離独立させました。
●「カイゼン生活」は兼業主夫の道具のさまざまなカイゼン考察。
●「列島弾道バトルツアー」は地域別に検索しやすくなりました。
●「ハードロハスな日々」は小田原でのゆるくないロハスな生活探求の記録。
KLX125のページを開設
125ccの原付2種でありながらインジェクション、セルスターター、触媒を装備し、レーサーライクで攻撃的なスタイリングが心くすぐられるKLX125。
2010年12月、専用ページを開設しました。>> GO!!
バトルツアー東海道五十三次、ゴール!
東海道53次・旧街道ルート492kmを、ランニングでちょっとずつ走破しはじめて足かけ3年。2010年11月下旬、京都三条大橋にゴールしました。>>詳細(ブログ)

高校同期対決 男子41歳決勝
1年に1度の対決の日。
過去に、深夜の国道や東京駅構内など、会場をかえてくりひろげられてきた恒例対決。
2010年は小田原陸上競技場を借り切って堂々開催。 (動画4分53秒)
一族駅伝 15位(424チーム中)でゴール
オール市原体制でのぞんだ初の駅伝大会。選手は40歳と38歳の兄弟、そしてそれぞれの娘(中1と小2)の四名。15位でゴールした。
第1回箱根ヒルクライム、最年少完走
第1回の開催となるスーパーヒルクライム箱根。
自動車専用道路でふだんは自転車や歩行者の入れないコースは、謎いっぱい魅力いっぱい 。
今回は、ヒルクライム初参加の中1の娘が単独でエントリー。コースの全貌を、伴走ランニングで収録しました。>>写真レポート
チャリ列島横断330kmイッキ走り
2009年5月。
葛西臨海公園(東京)から直江津港(新潟)までの330kmをアウターギヤのみのイッキ走り。深夜発。期限は日本海の夕日。さて、間に合うのか? (動画:6分6秒 撮影機材:ケータイ電話ムービー機能)
トレンクル
「目的地射出型弾道兵器トレンクル」アーカイブ版を編集し、アップしました。
時速300キロで新幹線輪行遠征。
疾風のごとく目的地に着くと、この超小型ロケットが射出され、ぽてぽてと走ります。
JR東日本とパナソニックが1988年に共同開発した「輪行のための」折畳み自転車トレンクル。
駅のロッカーに入るサイズながら、チタンフレームにチタンフォークを装備し、車重はわずか6.5kg。
このトレンクルを18段変速化、ナビゲーションシステムを装備して、知らぬ町を探索しております。

