オートバイク

【作者紹介】

スローライフ
 スピードスタイル。

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市原 千尋
Chihiro Ichihara

1970年香川県生れ。小田原在住。37歳でアイアンマン・トライアスロン、38歳で100kmマラソン、40歳で東海道五十三次をランニング踏覇し、41歳の震災を経て、ふな釣りの道へ。

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トピックス

マッスル叙事詩「アイヤーンマン!」更新

黒人か〜?スイム3.8km、チャリ180km、ラン42km
そりゃどう考えてもムリだろー!
ヘヴィスモーカー文士が耐久競技の頂点「アイアンマン・トライアスロン」をめざして突っ走るマッスル叙事詩。 ブログ記事をもとに再構成・編集を施した最新のアナログ・リマスタリング版です。

【9/4更新】アイアンマン・トライアスロンまで1年を切り、とりあえずフルマラソンを完走できるようにならねばならないのだが、なんと初の挑戦は・・。ただでさえトライアスロンのトレーニングに専念しなければならないところを、なぜかここにきて、釣りとトレーニングを組み合わせた鍛錬方法にめざめてしまう・・。>>18話から読む

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KLX125のページを開設

125ccの原付2種でありながらインジェクション、セルスターター、触媒を装備し、レーサーライクで攻撃的なスタイリングが心くすぐられるKLX125。

2010年12月、専用ページを開設しました。>> GO!!

バトルツアー東海道五十三次、ゴール!

 東海道53次・旧街道ルート492kmを、ランニングでちょっとずつ走破しはじめて足かけ3年。2010年11月下旬、京都三条大橋にゴールしました。>>詳細(ブログ)


高校同期対決 男子41歳決勝

1年に1度の対決の日。
過去に、深夜の国道や東京駅構内など、会場をかえてくりひろげられてきた恒例対決。
2010年は小田原陸上競技場を借り切って堂々開催。 (動画4分53秒)

一族駅伝 15位(424チーム中)でゴール

オール市原体制でのぞんだ初の駅伝大会。選手は40歳と38歳の兄弟、そしてそれぞれの娘(中1と小2)の四名。15位でゴールした。

第1回箱根ヒルクライム、最年少完走

第1回の開催となるスーパーヒルクライム箱根。
自動車専用道路でふだんは自転車や歩行者の入れないコースは、謎いっぱい魅力いっぱい 。
今回は、ヒルクライム初参加の中1の娘が単独でエントリー。コースの全貌を、伴走ランニングで収録しました。>>写真レポート

チャリ列島横断330kmイッキ走り

 2009年5月。
 葛西臨海公園(東京)から直江津港(新潟)までの330kmをアウターギヤのみのイッキ走り。深夜発。期限は日本海の夕日。さて、間に合うのか? (動画:6分6秒 撮影機材:ケータイ電話ムービー機能)

トレンクル

ebi「目的地射出型弾道兵器トレンクル」アーカイブ版を編集し、アップしました。

時速300キロで新幹線輪行遠征。
疾風のごとく目的地に着くと、この超小型ロケットが射出され、ぽてぽてと走ります。

JR東日本とパナソニックが1988年に共同開発した「輪行のための」折畳み自転車トレンクル。
駅のロッカーに入るサイズながら、チタンフレームにチタンフォークを装備し、車重はわずか6.5kg。

このトレンクルを18段変速化、ナビゲーションシステムを装備して、知らぬ町を探索しております。

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