オートバイク

【作者紹介】

スローライフ
 スピードスタイル。

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市原 千尋
Chihiro Ichihara

1970年香川県生れ。小田原在住。37歳でアイアンマン・トライアスロン、38歳で100kmマラソン、40歳で東海道五十三次をランニング踏覇し、41歳の震災を経て、野釣り遍歴へ。

>>Biography

トピックス

野づり遍路を「水辺遍路」に改題 400ポンド突破

13歳の春、深夜にチャリで出発し、見知らぬ地の里池をめぐる野づりに魅入られて30年。釣り糸をたれた水辺は1000を越え、なお止むことなき列島の里池を求めての遍路データベース。>水辺遍路へ

2013/5/11 掲載データが400ポンド(池)を突破。

2013/5/10 「野づり遍路」を「水辺遍路」に改題しました。

バトルツアーに「四万十川の沈下橋」

「列島弾道バトルツアー」に新記事掲載。

2013年春、ブログ刷新

「突き抜ける悦び」のブログから、バトルツアーと、暮らしの逸品紹介、ハードロハスの3つを新たに分離独立させました。

「カイゼン生活」は兼業主夫の道具のさまざまなカイゼン考察。

「列島弾道バトルツアー」は地域別に検索しやすくなりました。

「ハードロハスな日々」は小田原でのゆるくないロハスな生活探求の記録。

KLX125のページを開設

125ccの原付2種でありながらインジェクション、セルスターター、触媒を装備し、レーサーライクで攻撃的なスタイリングが心くすぐられるKLX125。

2010年12月、専用ページを開設しました。>> GO!!

バトルツアー東海道五十三次、ゴール!

 東海道53次・旧街道ルート492kmを、ランニングでちょっとずつ走破しはじめて足かけ3年。2010年11月下旬、京都三条大橋にゴールしました。>>詳細(ブログ)


高校同期対決 男子41歳決勝

1年に1度の対決の日。
過去に、深夜の国道や東京駅構内など、会場をかえてくりひろげられてきた恒例対決。
2010年は小田原陸上競技場を借り切って堂々開催。 (動画4分53秒)

一族駅伝 15位(424チーム中)でゴール

オール市原体制でのぞんだ初の駅伝大会。選手は40歳と38歳の兄弟、そしてそれぞれの娘(中1と小2)の四名。15位でゴールした。

第1回箱根ヒルクライム、最年少完走

第1回の開催となるスーパーヒルクライム箱根。
自動車専用道路でふだんは自転車や歩行者の入れないコースは、謎いっぱい魅力いっぱい 。
今回は、ヒルクライム初参加の中1の娘が単独でエントリー。コースの全貌を、伴走ランニングで収録しました。>>写真レポート

チャリ列島横断330kmイッキ走り

 2009年5月。
 葛西臨海公園(東京)から直江津港(新潟)までの330kmをアウターギヤのみのイッキ走り。深夜発。期限は日本海の夕日。さて、間に合うのか? (動画:6分6秒 撮影機材:ケータイ電話ムービー機能)

トレンクル

ebi「目的地射出型弾道兵器トレンクル」アーカイブ版を編集し、アップしました。

時速300キロで新幹線輪行遠征。
疾風のごとく目的地に着くと、この超小型ロケットが射出され、ぽてぽてと走ります。

JR東日本とパナソニックが1988年に共同開発した「輪行のための」折畳み自転車トレンクル。
駅のロッカーに入るサイズながら、チタンフレームにチタンフォークを装備し、車重はわずか6.5kg。

このトレンクルを18段変速化、ナビゲーションシステムを装備して、知らぬ町を探索しております。

>>こちら