【作者紹介】

スローライフ
 スピードスタイル。

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市原 千尋
Chihiro Ichihara

1970年香川県生れ。小田原に移住して4年目。目下、東海道五十三次を徒歩で完全制覇をめざす39歳。

>>Biography

 

feature バトルツアー東海道53インン バトルツアー東海道53インン

バトルツアー東海道53インン

 東海道53次・旧街道ルート492kmを、ランニングでちょっとずつ走破することにした。
 酔っぱらって終電、途中駅で電車がなくなり、ビジネスバッグを持って権田坂を越えて始発が動きだすまで走ったり、東京駅で待ち合わせした高校の同窓生に会いにランニングで行ったり、じつはちょこちょこ東海道は走っていたが、30代最後に全53次踏破でけじめをつけようということだ。>>この記事の全文

今はここ(2009年6月現在)→府中宿(静岡市)

チャリ列島横断330kmイッキ走り

 2009年5月4日。
 葛西臨海公園(東京)から直江津港(新潟)までの330kmをアウターギヤのみのイッキ走り。深夜発。期限は日本海の夕日。さて、間に合うのか?
(動画:6分6秒 撮影機材:ケータイ電話ムービー機能)

「アイヤーンマン!」更新 ::::2009/6/2

アイアンマン・トライアスロン・・
スイム3.8km、チャリ180km、ラン42km。
どー考えてもムリだろー!
そこで考えるのをやめて、とりあえず走ることにした。
ヘヴィスモーカー文士が、どう考えてもムリだろーと思いつつ、トライアスロンの頂点「アイアンマン・ハワイ」をめざす、のらりくらりのマッスル・エッセー集。

2009年6月2日、「100kmをチャリで走る」を追加。

バイオグラフィー

 2008年を総括してバイオグラフィー更新。>>バイオグラフィー

バイクベース

 市原家が所有してきたバイクのデータベース「バイクベース」を更新。一挙に8機掲載。>>バイクベース

ebi「トレンクル」

「目的地射出型弾道兵器トレンクル」アーカイブ版を編集し、アップしました。

時速300キロで新幹線輪行遠征。
疾風のごとく目的地に着くと、この超小型ロケットが射出され、ぽてぽてと走ります。

JR東日本とパナソニックが1988年に共同開発した「輪行のための」折畳み自転車トレンクル。
駅のロッカーに入るサイズながら、チタンフレームにチタンフォークを装備し、車重はわずか6.5kg。

このトレンクルを18段変速化、ナビゲーションシステムを装備して、知らぬ町を探索しております。

>>こちら